Toguard ルームミラー型ドライブレコーダー

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本日オススメの、いいものはこちら

「Toguard ルームミラー型ドライブレコーダー」

 

万一の備えとして、ドライブレコーダーは取り付けておいた方がいい時代になってきています。

セット内容

 

 

Toguard ドライブレコーダー ルームミラー型

Toguardドライブレコーダー本体

シガーソケットプラグ

バックカメラ接続ケーブル

リアカメラ

ミラー取付ゴムX2

カメラ取付ネジX3

クリーニングクロス

日本語取扱説明書

ステッカー

 

 

 

 

こちらのドライブレコーダーの内容としてはSDカード以外、ほぼフルセット入っているのではないでしょうか。

 

箱は化粧箱で贈り物としてもよさそうな感じです。

 

 

 

まずカメラの大きさとしては、一般的なルームミラーより少し大きめです。

 

モニターは、本体から見て、右側についています。

 

タッチパネルになっているので操作はモニターからもできます。

 

モニターの大きさは、4.3インチとまずまずの大きさです。

 

 

 

 

下部の方には、電源やメニューボタンが設置されています。

 

運転中などは、モニターでもいいですし、こちらのボタンでも操作できるのでいいですね。

 

 

 

 

 

上部には、miniUSBコネクタ、バックカメラコネクタ、マイクロSDスロットがあります。

 

 

 

 

カメラは、右側についています。

 

ある程度上下左右に動きます。

 

回旋はしないようです。少しだけ固めでした。

 

 

 

 

厚みは結構薄いので、取り付けてもそんなに違和感はありません。

 

むしろルームミラーが少し大きくなるので見やすくなりました。

 

 

 


付属品


 

ドライブレコーダーとルームミラーはゴムバンドで固定するようになっています。

 

ミラー型としてはよくあるタイプで、よく伸びます。

 

 

 

シガーケーブルもよくあるタイプのものです。

 

先端がL字型になっているので取り付けたときに邪魔にならないです。

 

 

 

バックカメラは、角度は変更できますが、ヒンジなどはついていません。

 

ケーブルはかなり長いのでワゴンタイプの車などでなければ問題なく届くと思います。

 

 

 

ケーブル取り付けようの工具とねじも付属しています。

 

ケーブルを隠したりする時に使うみたいですが、私は使いませんでした。

 

 

 

 

ドライブレコーダー用のステッカーもついており車に貼っておくだけでも防犯になってよさそうです。

 

小さくToguardのロゴが入っていますね。

 

 

 


設定


 

言語はデフォルトで日本なので、特別に設定するところはないと思います。

 

メニュー画面はカラフルで見やすいですね。

 

特別変に日本語が訳されたりなどはないので、使っていて迷うことはありません。

 

 

 

 

バックカメラを取り付けると右側にカメラの映像が映ります。

 

メニューのレンズスイッチを押すか、モニターのバックカメラ部分をタッチすることで

 

画面の分割を変えることができます。

 

 

Toguard ドライブレコーダー ルームミラー型

 

 

 

 


まとめ


 

Toguard ドライブレコーダーいかがだったでしょうか。

ルーム型ドライブレコーダーをいくつか紹介してきていますが値段帯が同じなら当然ですが性能も似たり寄ったりな印象です。

自分の好きなデザインで選んでいいかもしれません。

個人的にはルームミラー型のドライブレコーダーが一押しです。