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本日おすすめするいいもの製品はこちら

 

「Letscom スマートブレスレット」

 

 

Letscom スマートブレスレット

 

スマートウォッチもいいですが、スマートブレスレットも手軽に使えていいです。

 

 

今回私が持っているものと少し違うタイプしか販売されていませんでした。

私が使っているものは、「ID101」というタイプで心拍計がついたものになります。

もう一年くらい前から使っています。

今も現役で使っていますので少し紹介したいと思います。

 

 


セット内容


 

スマートブレスレット本体

説明書

 

 

まず見た目と大きさですが、ウォッチというよりはブレスレットに近いです。

 

本体は、バンドからはずすことができます。

 

USBに直接さすことで充電をすることができるので非常に便利です。

 

 

Letscom 活動量計 スマートブレスレット

 

 

背面には心拍用のセンサーがついています。

はじめ購入した時は、心拍まではかれるのかと驚きました。

はっきりって意外と邪魔な機能だと思いました。

確かに手軽に心拍を測れるのはすごいんです。

しかし!腕につけてると頻繁に作動して結構煩わしいです。

しかもセンサー作動時に結構なレーザー光がでるので、目にも優しくないし

そもそも腕にずっと当たってて大丈夫か、これ?

となってきました。

一応オフにできるようですが、モードでスポーツモード(時間を計る)にすると消えません。

ストップウォッチ代わりに使ってるので、心拍はいらないなぁと毎回思います(別に嫌いなわけではありません)

 

 

つけるとこんな感じです。

重さも軽くてスタイリッシュな感じです。

腕を下ろした状態から、時計を見る感じで上に上げるとモニターが点灯するようになっています。

点灯のオンオフも選択できます。

 

 

 

Letscom 活動量計 スマートブレスレット

 

 

バンドはシリコンバンドなので丸洗いできるので清潔的でいいです。

また留め具の部分も穴に挿すだけのタイプなのでつけやすくはずれにくくで、個人的にはこのタイプが一番使いやすいです。

また本体はタッチセンサーになっています。

センサー機能としては、タップとスライドに対応しています

この値段帯のスマートブレスレットのほとんどが、一点タッチのみなのに対し

こちらのスマートブレスレットは全面タッチセンサーになっているので操作はかなりしやすいです。

 

 

 

さて、肝心な機能ですが

 

  • 歩数
  • 距離
  • カロリー
  • 心拍数計測
  • ストップウォッチ
  • カメラのシャッター
  • 音楽制御(再生など)
  • スマホの検索(振動します)

 

マホのアプリ(Veryfitなど)と連携させることで、時刻の設定や健康管理などが手軽にできます。

このタイプはSMSなどのには対応していません。

SMS対応タイプのものも多数あるので後日記載していきます。

 

 


まとめ


 

Letscom スマートブレスレットいかがだったでしょうか。

スポーツや手軽に使えるスマートブレスレットとしては、コスパがかなり高い製品だと思います。

このスマートブレスレットの

 

良い点

USB充電である

バンドと本体がつけやすい

スマホとのアプリも使いやすい。

悪い点

中国製なのであたりはずれがある(私のは当たりだったようです)

ただ、不良だった場合、店舗の対応は早くてすぐに代替品を送ってくれました。

 

 

これから初めて使ってみようかなという人に最適な製品だと思います。