Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

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「Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト」

 

前回は、DI03シリコンバンドタイプを購入しましたが、DI03スチールベルトタイプが欲しくて購入しました。

今回は、前回チェック仕切れなかった部分も、書いていこうと思います。

 

セット内容

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

 

1 x DI03スマートウォッチ
1 x充電ケーブル
1 x多言語ユーザーマニュアル(日本語含む)

 

使用感想

DI03本体は、前回紹介したタイプと同じです。

基本的な性能も当然ですが同じとなっています(違いはバンドだけ)

 

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

 

背面には、DIGGROのロゴと、充電コネクタがついています。

 

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

 

充電ケーブルも同じもので、専用のマグネット着脱式ケーブルになります。

 

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

 

心なしか前回購入したものよりは磁力が強い感じがしました。

このくらいつけばはずれないので問題なさそうです。

 

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

 

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルト

 

さて肝心の中身の機能ですが、いろいろ設定などを再確認してみました。

私のスマホでの状態なので、他のスマホだとうまくいくとか、逆にうまくいかなかったがあると思いますので、参考程度に見てください。

まず、私のスマホ、Android6.0での検証です。

よく使う「LINE」「Gmail」について書いていきます。

着信、SMS、LINE、Gmailなどの通知に関しては、ほぼ問題なく通知しました。

LINEに関しては、LINE通話の着信は通知がありませんでした

Gmailに関しては、件名、内容(300文字程度)は確認することができました。

 

 

インターフェイス変更方法

以前は気づかなかったのですが、インターフェイスの変更ができるようなので

他の方が書いてあるやり方を参考に自分もしてみました。

 

Watch Faceのインストール方法

「FunDo Wear」を先にアンインストールする

google play storeから「Mediatek Smartdevice」という管理アプリをインストールしておく、

http://www.watchfaceup.com の「VXP Watch Face」を選択

Watch Face をダウンロードしてZipファイルなどを解凍し

3種類のファイル「.png」「.vxp」「.xml」を内部メモリのappmanagerのフォルダーにコピーする

「Mediatek Smartdevice」を起動しBluetooth接続

「My Apllications」からWatch Faceをインストールする。

 

製品仕様

ブランド:Diggro
モデル:DI03
リストバンド素材:レザー
画面:HD LCD
ケース素材:亜鉛合金
正味重量:54g
ダイヤルサイズ:4.7×4.7×1.35cm
バンドサイズ:8.8×12.5×2.0cm
CPU:MTK2502C
タッチスクリーンサイズ:容量性タッチ
表示サイズ:1.3インチフルサークルIPS HD LCD
解像度:240×240ピクセル
ブルートゥース:Bluetooth VER3.0 / 4.0
電池:230mAh
動作モード:G + F容量タッチスクリーン

充電時間:80分間
スタンバイ時間:7日間以上
稼働時間:2日間以上
RAM:128MB
ROM:64MB
スピーカー:サポート
マイクロフォン:サポート
Gセンサー:サポート
コンパス:なし
SIMカード/ SDカード:サポートしません
カメラ:なし
言語:日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、スペイン語
パッケージサイズ:9.0×9.0×8.6cm
重量:205g

 

まとめ

Diggro DI03 スマートウォッチ スチールベルトいかがだったでしょうか。

今回は、インターフェイスとSMS通知について紹介しました。

一度連動させてしまえば後はかなりスムーズに接続することができます。

多少の日本語がおかしいのは変わっていませんでしたがこれからに期待というところでしょう。

スマホとの連携で真価を発揮するスマートウォッチですね。